FC2ブログ

スポンサーリンク













ページナビ


プロフィール

ゆう

Author:ゆう
よろしくお願いします!


ブログランキング

ブログランキング参加中!!

カテゴリ


月別アーカイブ


DATE: CATEGORY:レッスン
こんにちは ゆう です。

先日、ラウンドレッスンをして貰ったのでなるべく早くその後のレッスンを受けたかったと言う事もあり、酷暑の中、レッスンに行ってきました。

現状での全ての元凶はインパクトの時に右肩が下がってしまう事です。

右肩が下がるとヘッドが下から入るので大体はダフリます。
ダフらない場合はトップします。

その要因の1つとしてハンドファーストの意識が強すぎる事にある様です。

ハンドファーストの意識が強すぎる為に、手元が左側に動きすぎてクラブヘッドが遅れてくる。
それを無理やり修正しようとして打ち込みが強くなって右肩が下がってしまう。

ハンドファースト自体は悪い事では無いのですが、ヘッドがちゃんと動いている事が前提です。

とりあえず今は体を中心にしてクラブヘッドに円運動をさせると言う事を覚えるのが先決ですので、練習方法を教わりました。

セットアップ:
 ボールを体の真ん中に置きます。
 リーディングエッジをターゲットに向けてシャフトは垂直に立てて持つ。
 垂直に立てたクラブを体の方に倒してきて、グリップエンドが体の真ん中にセットしてグリップを握る。

以上です。

かなり右に行きそうな感じです。

振り子やメトロノームのイメージで打ちます。

が、打ってみるとやっぱり右に行きました。
まだまだヘッドが遅れているとの事なので、とりあえず9時3時の振り幅(ビジネスゾーン)で練習してみます。

何球か練習してみましたがなかなか難しいですね。

クラブヘッドでボールを包み込む様なイメージで打つと上手く行くような感じがします。

これがフルショットになると…

暫く練習が必要ですね。

次回のラウンドまでに少しは出来る様にしたいなぁ。

応援有難うございます!!

唯のブログランキングですが、よろしければ、ポチっとお願いします!!

↓↓↓↓ 
にほんブログ村 ゴルフブログへ


DATE: CATEGORY:レッスン
こんにちは ゆう です。

暫く顔を潜めていた「チョロ」ですが、最近また顔を出して来ました。
どうしたら良いでしょうか。

そのお悩み相談も兼ねてレッスンに行ってきました。

「チョロ」の原因は、やはり上体が開いた所でボールをヒットしているから、と言う事でした。

まあ、私の予想通りです。
私の癖としてどうしても上体が開いてしまうのです。
腰は開いても良いが、上体は開いてはいけない。
上体が下(ボールの方)を向いている時にボールをヒットしないとダメなのですが、、、
分かっちゃいるけどやめられない…


それはさて置き、今回のレッスンです。

特に朝一や緊張する場面では、腕が縮こまっていてクラブを振れない状態になりやすい。

それを解決する一つの方法として、バックスイングで「腕を大きく上げる」事らしいです。

「大きく上げる」と言っても、クラブを担ぎ上げる様な形ではありません。
クラブは地面と垂直に立てたまま、腕を上に上げる事になります。

スイングの過程を分解すると、
1)アドレスからクラブが地面と水平になるまでは、体とグリップの距離が変わらない様に体の捻転を使ってあげる。
  この時の注意点は、クラブが地面と水平になった時に、クラブフェイスの角度と上体の前傾角度がほぼ一致している事
2)その後は腕を地面と垂直方向に上げる。
  注意点は、腕を上げた時にクラブが横にならない様に気を付ける。
3)グリップエンドをクラブヘッドが追い越す様に振る。

と言う感じです。

文字で説明するとなかなか難しいですね。
実際に説明した通りに体を動かすのも難しいですけど。
繰り返しの練習が必要です。


応援有難うございます!!

唯のブログランキングですが、よろしければ、ポチっとお願いします!!

↓↓↓↓ 
にほんブログ村 ゴルフブログへ


DATE: CATEGORY:レッスン
こんにちは ゆう です。

前回のラウンドでアプローチが全然ダメだったのでアプローチレッスンを受けました。
とにかく何とかしたいです。
ピンに寄せるとか言うレベルではなく、とりあえず1回でグリーンに乗ればOKです。

まずは、グリーン近くから2~3メートル先にボールを落とす練習です。

3球ほど打っている所をチェックして貰い、以下のコメントでした。
1)シャンクしそうな構えです
2)近い距離のアプローチは距離が合わなそう

修正点はそれぞれ以下の通り
1)クラブの位置が体に近すぎる
  私の今までの構えですと、クラブを短く持って体の近くに構えていました。
  グリップエンドが体に触れるか触れないか位の位置です。
  そんなに近いと腕がうまく動かせない(クラブヘッドをうまく動かせない)ので、ヘッドが開いて当たりシャンクが出やすい。

  ⇒ クラブをちょっと離して構える。
    具体的にはグリップエンドと体に握り拳が1つ入る程度。
    グリップは短く持つので手と体は握り拳が2つ入る位の距離になりました。

    この位の距離になるとクラブが振り易くなるのでヘッドが動いて当たりやすくなる、そうです。

2)体を使いすぎる
  ショットと同じ様な感覚で打っているので、上体を使い過ぎている様でした。
  例えば、1m先のゴミ箱にゴミを投げ入れる時に上体を捻転してなんてしませんよね。
  手先を使って”ヒョイ”と投げると思います。
  それと同じ感覚であるそうです。
  ゴルフの場合は、クラブの先のヘッドで打つので上体を使って打つと、ちょっとだけ動かしたいと言うのが難しいらしいです。
  確かに、ショットの場合は大きな動きなので、大きい筋肉を使うと安定しますが、短い距離のアプローチはそうでは無いみたいです。

  イメージとしては、箒を使ってゴミを掃く、ような感じです。

以上、2点を意識してやってみると意外と(と言っては先生に失礼ですが)いけそうな気がします。
ヘッドが動いてちゃんとボールに当たると、ポーンとボールが上がって良い感じです。

でも、練習では上手くいっても本番では出来ない事が多いです。

その事を質問してみると、そこはメンタルの問題です、との事。
W(`0`)W

そのメンタルはどこから来るのか。
1)練習:これなら大丈夫と思える位、練習をする。
2)イメージ:成功するイメージを強く意識する。(失敗した時のイメージは忘れる)

と私は思います。

成功体験は大事だと思うのですが、成功した事が無いと…

次のラウンドに向けて頑張って練習したいと思います。


応援有難うございます!!

唯のブログランキングですが、よろしければ、ポチっとお願いします!!

↓↓↓↓ 
にほんブログ村 ゴルフブログへ


DATE: CATEGORY:レッスン
こんにちは ゆう です。

来週のラウンドに向けてレッスンに来ました。

上からボールを打つって事に少し慣れて来た(と自分は思っている)ので、それの確認もして貰いました。


最初にスイングを確認して貰うと、「クラブを上げる時にクラブが外側に離れて上がっている」と言う事でした。


スイングを流れを分解して説明して貰いました。

1)アドレスする
2)腕は動かさずに上体を捻転する(上体は右を向く)
3)上体の捻転が終わったら腕を上げる(トップの位置)
4)上げた腕を下す
5)捻転を戻す

あれ???

これって、以前も教わった事の様な気がしますが、気のせいでしょうか…
直っていないぞ!!
と言うか、忘れていました orz


で、ここでのポイントは4)の上げた腕を下す所です。


私の癖として、ボールを打ちに行った時に、上体の捻転が先にほどけてクラブがなかなか下りてこない。
こうなるともう完全に振り遅れになります。

この対策として、捻転をほどく前に、まずクラブヘッドを真下に下す事、これに重点を置いて練習しました。


これで力を込めてボールを打ちにいけます!!


昔、ネットでゴルフスイングを勉強していたら、こんなレッスン動画を見ていたのを思い出しました。
当時は、なんだか良く理解出来ませんでしたが、本日受けたレッスンと同じ様な事を説明していました。

「古武道 ゴルフスイング」



「コンバインドプレーン理論」



本日は、更にフットワークを使う練習です。

ここで一歩足打法です。

3)のポイントで左足を上げる。
4)のポイントで左足を下す。

これで更にボールを強く打つ事が出来ます。

この時の注意ポイントは、「下した左足のつま先が飛球線方向に向かない事、左足の膝が左側に流れない様に内腿で体重を受け止める事」です。

これで更にレベルアップ間違い無し!!
今の所、ちゃんと当たらないですけど…

応援有難うございます!!

唯のブログランキングですが、よろしければ、ポチっとお願いします!!

↓↓↓↓ 
にほんブログ村 ゴルフブログへ


DATE: CATEGORY:レッスン
こんにちは ゆう です。

今日の日中は暖かかったので、久しぶりにレッスンを受講しました。

課題は「バンカーショット」です。

その前に、アプローチショットからです。

1) カラー周辺の逆目からのアプローチ

   逆目に負けない様にクラブを振る為に、右手の親指と人差し指のグリップをしっかり握る事
   自分では気づいていなかったのですが、親指と人差し指がグリップから離れていた様です。
   バックスイングを小さく、ロフトの立っているクラブで転がす。

2) ピンまで約30ヤード、芝生の薄い場所

   基本は普通のショットと同じでヘッドを動かす。
   ウエッジはソール部分の幅が広いので、芝生の上をソールで履く感じで滑らせる。
   芝生が薄い場合は、ハンドファーストで打ち込むと「ザックリ」と刺さってします可能性が高いので、滑らせる感じの方が上手くいく可能性が高い様です。


最後にバンカーショットです。

基本は2)のショットと同じです。
普通のバンカーなら、これで十分らしいです。
フェイスを開いて、オープンスタンスにして、とかしなくて良いんです。

アプローチショットと同じ感覚で砂ごとバンカーの外まで運ぶ感覚です。
ヘッドを砂に打ち込むのでは無く、ヘッドのソールを砂の中で滑らせる様な感じでしょうか。

と、言葉で言うのは簡単ですが、なかなか上手くは行かないですけど。
そもそも同じ場所にヘッドが入らないです…

レッスンが終わった後、こっそりと30分程の自主練習です。

DSC_0240.jpg 

次のラウンドに生かせれば良いですね。

応援有難うございます!!

唯のブログランキングですが、よろしければ、ポチっとお願いします!!

↓↓↓↓ 
にほんブログ村 ゴルフブログへ



copyright © 2018 目指せ 300ヤード!? ゴルフ練習日記 ~千葉県の初心者ゴルファーがゴルフスクールに通い始めました all rights reserved.Powered by FC2ブログ